各都道府県の2018、19年年賀状はがきのデザイン、無料印刷、テンプレート、郵便局などのまとめ

最終更新日:2018年10月1日

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このサイトの目的

年賀状を作成したい、デザインが綺麗なものが良い、今年の干支の年賀状がよい、どういうデザインがいいか困っている、 安く年賀状を作成したい方のために、年賀状の作成方法を読んで理解してもらうために作りました。

著者は、毎年年賀状を作成しており、ネット印刷での方が良いということに気づいて、年賀状をネットで印刷することに切り替えた人です。

想定の読者の方

特に、中学生、高校生、大学生などの学生さんから、社会人、主婦、サラリーマン、経営者、自営業者、フリーランスの方など、 年賀状の作り方をどうしたらいいかわからず困っている・良いデザインにしたい方に読んでいただきたいと思っています。

年賀状の作成方法について見て頂いて信頼できる情報を掲載しています。

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どういう目的で年賀状・はがきを送りますか?

こちらのページでは、『目的に合わせたはがきの送り方、デザイン、年賀状を送れる製作会社』についてご紹介しています。目的が下記に当てはまる方はぜひ参考にしてみてください!

  • 年賀状
  • 喪中はがき
  • 寒中見舞い
  • 年賀はがき、年賀状の準備は早ければ早いほどやすくなります。早割を利用するなら、『ネットスクエア』がおすすめです!

新年を迎えるための準備で一番はじめに行うのが年賀状の準備という方も多いでしょう。この年賀状の準備、デザイン決め、印刷、宛名書きなど、意外とやらなければならないことが多く面倒な作業です。

そんな年賀状の準備の負担を少しでも軽くするために、2019年にピッタリな年賀状のデザインや印刷方法などをあらかじめ押さえておきましょう。

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2019年賀状ハガキのおすすめデザイン

年賀状を毎年欠かさずに出している方にとっては、マンネリ化しがちな年賀状のデザインに頭を悩ませることも多いでしょう。特に 正月ならではの鏡餅や門松などのデザインは、年を選ばない反面変わり映えしないのが難点です。
そんな年賀状のデザインで困らないよう、2019年のおすすめデザインを押さえておきましょう。

2019年の干支である、いのししのデザイン

「去年の年賀状とは違ったデザインにしたい」と考えている方におすすめなのが2019年の干支であるいのししがデザインされた年賀状です。 いのししのデザインが年賀状に使えるのは12年に1回なので、毎年年賀状のデザインを変えたいと考えている人には打ってつけです。

一口にいのししのデザインと言っても、可愛らしくキャラクター化したものから、スタイリッシュにデザインしたものまで多岐にわたります。また、「亥」という漢字を年賀状ハガキに大きくあしらったものであれば、可愛らしいイラストに抵抗がある方でも問題なく使えるでしょう。

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家族写真

「他の人とは違ったデザインの年賀状を送りたい」と考えている方ならば、自身の家族写真を年賀状に印刷するという手もあります。年賀状に家族写真を印刷すれば、間違いなくオンリーワンの年賀状を作ることができます。

家族写真の年賀状の良いところは、普段なかなか会えないような親戚や友人たちに自分たちの元気な姿を年賀状越しに伝えることができるという点です。特に小さな子どもがいる家庭ならば、新年のあいさつとともに子どもの成長を届けることができるでしょう。

イラストの年賀状に飽きてきた方は、家族写真を使った年賀状にチャレンジしてみるのも一つの手です。

夫婦写真

新婚夫婦に打ってつけな年賀状は夫婦写真を使った年賀状です。結婚の報告も兼ねることができて一石二鳥になります。
結婚式や前撮りなどで撮影したドレスや着物などの写真があれば、その写真を活用するのも良いでしょう。結婚式に呼ぶことができなかった方にも、2人の晴れ姿を年賀状で見てもらうことができます。

また、そのような特別な写真でなくとも、新婚旅行先で撮ったツーショット写真など、2人の仲良く幸せそうな雰囲気が伝わる写真でも問題ありません。近況を伝えるという意味では、自然体な姿を写した夫婦写真でも十分ですよ!

風景などのおしゃれな写真

年賀状に用いる風景などの写真と言えば富士山や日の出などの演技が良さそうなものばかりでした。しかし、最近ではお正月との関連がないような写真でも、おしゃれなデザインを気に入って年賀状に用いる方が増えてきています。

晴れ渡った青空の写真を年賀状に使えば、さわやかな新しい年の始まりをイメージさせることができるでしょう。また、色鮮やかな花の写真を用いれば年賀状が華やかになるだけでなく、春の訪れを連想させることができるので、年賀状にはぴったりのモチーフです。

風景などの写真を年賀状に印刷するときには、写真の配置や賀詞などの文字のレイアウトに気をつけることで一気におしゃれな年賀状になります。壮大な風景写真は年賀状全面に来るように配置して迫力が出るように演出したり、お気に入りの写真を何個か並べてポップな印象に仕上げたりと、自分好みのおしゃれな年賀状になるよう色々試してみましょう。

ここからは、 年賀状を購入するのにおすすめのサイトをランキング形式でご紹介します!

年賀状の作成でおすすめのサイトランキング

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挨拶状ドットコム

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他社サイトや、自分で年賀状印刷をしようとすると限られたデザインの中から選択することになりますが、『挨拶状ドットコム』は1000種類以上の デザインから自分にあった、送る人に合わせたデザインを選択できるというのが特徴です!

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これ以降は年賀状・年賀はがきについての補足情報をご紹介しています。各コンビニや家電量販店で購入したはがきはいくらくらいなのか、 などきになる方は先に読み進めてくださいね。

年賀状・はがきの料金はいくらくらい?

年賀状を送る上で気になるのが年賀状の料金。会社に勤めている方など、 人によっては100枚以上送ることになるので、1枚当たり10円違うだけでも年賀状全体で見るとそれなりの額の差が出ます。

色々な年賀状の価格を比較して、どの年賀状が予算に合いそうか見ていきましょう。

デザインはがきの代金・料金

用意されたテンプレートから自分好みのデザインを選択し年賀状を作成してもらうデザインはがきは、郵便局をはじめとしたさまざまな企業から販売されています。基本的な料金は枚数に応じた印刷代とはがき代の2つを合わせたものになります。

印刷代は10枚単位で区切られていることが多い

印刷代は10枚単位で区切られていることが多く、1~10枚の印刷代の相場は3,300円~4,300円程度となっています。印刷枚数が10枚増えるごとに数十円~数百円上乗せされますが、1枚あたりで考えると多く頼んだ方が安くなります。

はがき代は1枚あたり62円

はがき代は1枚あたり62円です。しかし、印刷会社によってははがき代を割り引いて提供しているところもあるので、少しでも安く抑えたい場合ははがき代も割り引いてくれる会社を探してみましょう。

印刷会社によっては、早割や会員割引などのサービスを行っている場合も多数あります。また、印刷した年賀状を自宅に送る際の送料をサービスしてくれたり、宛名印刷の料金もサービスしてくれる印刷会社もあります。

基本的な印刷代だけで判断せずに、割引やサービスなども加味した上で、一番お得だと感じるところを選ぶようにしましょう。

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自分でインクジェット写真用で印刷する場合

自分で写真やイラストをレイアウトして年賀状を作成し、自宅のプリンターを用いて印刷する方も数多くいるでしょう。その場合にかかる主な費用は、年賀はがき代とインク代の2つになります。

光沢感があり発色がきれいなインクジェット写真用のはがきを用いる場合は、1枚あたり72円のはがき代が必要になります。そしてインク代は1枚あたり約11円となります。

インク代はcannon製のプリンターと純正インクを使用した場合のものなので、プリンターやインクのメーカーによってインク代は異なります。また、 年賀状のデザインによってもインク代は左右されます

カメラのキタムラの年賀状の価格

カメラのキタムラでは、写真入り年賀状はもちろんのこと、写真のないイラストのみの年賀状も印刷してくれます。また、写真入り年賀状も、有名デザイナーによるテンプレートを利用したデザイナーズ年賀状や仕上がりがきれいなフジカラー年賀状などから選ぶことが可能です。

カメラのキタムラで年賀状を注文した場合の料金は、デザインごとに異なる基本料金にプリント料とはがき代を足したものになります。さらにオプションで宛名印刷を追加すると1枚あたり32円料金に追加されます。

デザイナーズ年賀状の料金

基本料金はデザイナーズ年賀状で税込み3,780円、フジカラー年賀状のスタンダードなデザインならば税込み2,700円です。その他人気キャラクターなどがデザインされたものだと税込み3,240円が基本料金として必要になります。

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プリント料は1枚あたり54円かかりますが、早割期間中ならば1枚あたり49円になります。その他に年賀はがき代が1枚あたり62円必要ですが、私製はがきでの印刷を選択した場合のはがき代は無料です。

上記のプリント料はネット注文した場合の料金です。店頭で注文した場合のプリント料は店舗によって異なるので、具体的なプリント料は近くにある店舗に確認しましょう。

スタジオアリスの年賀状の価格

スタジオアリスで年賀状を注文する場合は、スタジオアリスで撮影した写真を利用して年賀状を作ります。そのため、プリント料の他に撮影料が必要になってきます。

プリント料は10枚1組で価格設定されており、10~30枚ならば1組あたり税抜き1,000円、40~60枚の注文で1組あたり税抜き960円、70枚以上ならば1組あたり税抜き910円です。このプリント料に税抜き3,000円の撮影料を足したものが、基本的なスタジオアリスでの年賀状の価格となります。

デザイン費用と印刷料金が異なる

さらに写真を年賀状に2カット以上載せるとデザイン料金が発生します。デザイン料金は2カットで税抜き1,200円、3カットで税抜き1,700円になります。

その他にもオプションとして、住所・氏名・電話番号を裏面に記載する場合には税抜き1,480円の支払いが必要になります。さらにメールアドレスを記入する場合には、追加で税抜き300円かかります。

スタジオアリスでの年賀状印刷はすべて私製はがきに印刷されます。したがって、 別途切手代が必要になるので注意が必要です。

主要なコンビニの年賀状の価格

セブンイレブンで年賀状を注文した場合の基本料金は、1~10枚で税込み1,900円~4,540円です。枚数が増えるほど基本料金は高くなります。

結論としては、セブンイレブンで印刷すると金額的には高くつきますので、おすすめはしません。
基本料金にこれだけの幅があるのは、モノクロ印刷や箔押しなどの様々な印刷オプションに対応しているからです。スタンダードなフルカラー印刷の基本料金は1~10枚で2,980円となります。

年賀はがき代金とデザイン、印刷コストがかかる

セブンイレブンで年賀状を注文する場合には年賀はがき代として1枚あたり62円が必要になります。宛名印刷はオプション扱いで、基本料金の1,000円と1枚あたり25円の印刷料金を支払わなければなりません。
セブンイレブンでは、ネット割や早割などの割引が用意されているので、それらを活用すれば基本料金を安く抑えることができます。

ファミリーマートの年賀状の料金・金額

ファミリーマートの年賀状も、セブンイレブン同様に枚数や仕様で異なる基本料金に年賀ハガキ代を上乗せしたものが最終的な価格となります。人気キャラクターを用いたデザインや豪華な箔押し、写真仕上げなど、様々な種類の年賀状が揃っています。

基本料金は10枚までの注文で税込み1,792円~5,184円です。 一番基本料金が安いものは墨文字のみがあしらわれたシンプルな年賀状で、一番基本料金が高い年賀状は金箔などが箔押しされています。
こちらも早割やネット割などの割引が用意されているので、使える割引はないかチェックしておくとよいでしょう。

ローソンの年賀状の料金・金額

ローソンでも年賀状は取り扱っています。料金の構成は上記2つのコンビニと同様で、基本料金と年賀はがき代が必要です。
基本料金は1~10枚の注文で1,425円~3,888円となっています。 シンプルな墨絵のみがデザインされたものから、人気アイドルが印刷されたものまで、多様なデザインが特徴です。

ローソンでも様々な割引が用意されているので、割引が適用されればより安く基本料金を抑えることができるでしょう。

郵便局で買うよりもネットがおすすめ

一昔前では年賀状は郵便局で年賀はがきを買って自分で書いたり印刷したりするのが一般的でした。しかし、ネットが普及した現代では、自分好みのテンプレートを選ぶだけで簡単に作ることができますし、費用もかなり安くなっています。
無駄な印刷機やインクなどの費用をかけることもありませんので、

ネットで年賀状を注文するとどんなメリットがあるのか見ていきましょう。

メリット1:枚数によって金額が安い

年賀状にかかる費用を安く抑える一番の方法は、郵便局で年賀はがきを買ってきて自分で年賀状を作ることだと考えている人が多くいます。果たして本当にそうだと言えるのか具体的に計算してみましょう。

インクジェット写真用の年賀はがきなどで異なる

先述した通りインクジェット写真用の年賀はがきが1枚72円、インク代が1枚あたり11円で100枚の年賀状を作成した場合、かかった費用は8,300円になります。一方、100枚の基本料金が6,000円の印刷会社にネット注文した場合は、年賀はがき代と合わせて12,200円となります。

一見自作した方が4,000円ほどお得に見えますが、自作の場合の計算には人的コストが含まれていません。仮に年賀状を完成させるのに4時間かかったとしたら、時給1,000円以上と考えるとネットで注文した場合と大差なくなります。

また、有料の年賀状作成ソフトやイラスト素材を購入したり、印刷ミスで何枚も年賀はがきを無駄にしたりすると、自作で作った場合の方が高くなることもあり得ます。

大量に注文するなら確実にネットが安い

ネット注文の場合はたくさん注文するほど1枚あたりの料金が安くなります。したがって、大量に年賀状を用意しなければいけないときには、ネット注文を活用した方が安く抑えることができるかもしれません。

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メリット2:自分で書く必要がないので効率的

郵便局で年賀はがきを買って年賀状を自作しようとすると、デザインやレイアウト決めに宛名書きなど、やらなければいけないことがたくさんあります。その点ネットで年賀状を作るのならば、好きなデザインの年賀状を選んで、氏名や住所などの必要事項を入力するだけで済みます。

また、宛名印刷サービスを用いれば、自分で1枚ずつ記入する必要もありません。さらに宛名印刷サービスを利用した年賀状は投函まで代行してくれる会社も多くあります。

宛名など間違えても修正が早い

もし宛名などの間違いに気がついた場合、自作で年賀状を用意した場合は印刷し直さなければなりません。予備の年賀はがきがあればすぐに作り直すことができますが、ない場合は 郵便局まで時間を見つけて買いに行かなければならないため、時間と労力がかかってしまいます。

その点ネットで作成した年賀状は、追加注文で全く同じデザインのものを直ちに買い直すことができます。

メリット3:印刷で持ち込みする必要がない

自宅にプリンターがない場合は、コンビニなどのコピー機を用いて印刷することが可能です。しかし、コピー機から出てくるはがきは年賀はがきではないので、年賀はがきに印刷したい場合は郵便局であらかじめ年賀はがきを買って持ち込まなければなりません。

その点ネットで年賀状を注文した場合には、年賀はがきは印刷会社の方で用意してくれるので持ち込む手間が不要になります。

年賀状の印刷はどうする?やり方

年賀状のネット注文も便利ですが、中にはこだわって年賀状を自力で作りたいと考えている人もいるでしょう。そのような場合、自分で作った年賀状のデータを印刷しなければなりません。
年賀状の印刷方法にはどのような種類があるのか見ていきましょう。

持ち込みで印刷するパターン

カメラのキタムラのような写真屋に年賀状のデータを持ち込んで印刷する方法があります。写真印刷のプロなので、写真入りの年賀状は自宅でプリントするよりも高品質なものが期待できます。

年賀はがきは持ち込む必要がないところが多いですが、あらかじめ確認しておくと安心です。

セブンイレブンなどのコンビニで印刷機を使うパターン

セブンイレブンなどに設置されているコピー機でも年賀状を印刷することが可能です。年賀状のデータが入ったデバイスと、必要な枚数の年賀はがきを用意しましょう。

セブンイレブンのネットプリントを利用してあらかじめ年賀状のデータを登録しておけば、デバイスを持ち歩く必要もありません。さらに私製はがきで構わないのであれば、お金さえ持っていけば印刷することが可能です。

自分でプリンターで印刷するパターン

自宅にプリンターがある場合は、プリンターを利用して印刷するのが一般的でしょう。年賀状のデータが入ったパソコンをプリンターにつなげて印刷します。

Wi-Fi機能の備わったプリンターならば、スマホに必要なアプリをインストールして、スマホから印刷することも可能です。年賀状のデザインもスマホで作ることができるので、パソコンを一切使わずに年賀状をつくることもできます。

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